禍福はあざなえる縄の如しで進む

変わり者大学生が好きな事柄を中心に綴る、会計勉強日記。

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信。

*ツンデレ日和「さて、発売!!」更新



「ネギまほビデお」もとうとう発売しましたね。。
入手しましたがまだ見ていないので、見るのが楽しみです。



さて、神田さんは舞台のお稽古へ合流されたようです。
ライブから2日後というお忙しさ。お疲れ様です!!

加えて、前回のビタスイでも「初めてのお芝居」とおっしゃられていましたが、
初めてのお芝居に、(しかも)合流されるのは大変な苦労だろうなぁと思います。


>もう、何もかもが初めてのことばっかりすぎて、いっそ潔い気持ちです(ちょっと強がり・・・)!


だからこそ、強がりを言えるって大事ですよね。

チャレンジの時は自分をまず信じなければ始まらないと思います。
その部分を確固たる芯として、でも不安な自分と対話する。

常にそれを実践している神田さんは凄いですね。

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神田朱未のBitterSweetFriday~第18回 レポート/the four seasonsさん

*神田朱未のBitterSweetFriday~第18回 レポート/the four seasonsさん



今回のビタスイの内容が超詳細にUPされています!!
いま読み返しても泣けます…

長文お疲れ様ですm(__)m

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1日たってのビタスイ。

*ツンデレ日和「一日たって。」更新



前日のライブ(感想)で受け取ったモノが大きすぎて、一日たってもイマイチ気持の整理がつかないまま、ビタスイに行きました。


「ビタスイに行けば、神田さんの話を聞けば、何か整理するキッカケをもらえるかもしれない」
などと思っていたのですが。



もらい泣き。
まさかの、もらい泣きでした。



それは、Aice5の解散を悲しむ涙というよりは。
いや、もちろん解散でなければお台場で見せることはなかった
涙でしょうが。

予期していない観点からの涙で、かなりの衝撃を受けました。
微力ながら応援させていただいている身としては、恥ずかしいような、悔しいような。




その後、神田さんが語られた思いは、まさにまっすぐなものでした。
いえ、あるいは、まっすぐであらんとする思いでした。



そういう場としてビタスイがあることに、昨日ほど感謝した日はありません。

神田さんにとっても、ビタスイが心を軽くしてくれる場であるでしょうか。
そうであることを心から、祈っています。

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LastAice5が終わり、、。

LastAice5が終わっての、個人的な、感想を書きます。



すごいライブでした。
ものすごいライブでした。


いろんなモノを感じた気がしますし、実際、感じさせてもらったという確信があるのですが、余りにそれが大きすぎてまとまりません。
時間をかけて、大切に、思い返していきたいと思います。


本当に個人的なことですが、Aice5のこの2年間は、私の楽しかった高校時代と大きく重なります。
そして、Aice5は私が初めて、結成から解散まで応援したグループです。

だから、今回のライブでは、思わず高校の思い出がよみがえり、ダブってしまい、大きく心が動かされてしまいました。


そしてAice5からは、非常に強いメッセージをいつも受け取りました。

SmileやLetterから「感謝」を忘れない大切さ、などというだけでなく、
どの曲でもメンバーのひたむきさが、無条件に背中を押してくれました。

メンバーはそれぞれの「自分」をしっかりと持ちながら、よりよい「自分」を追求して、グループを大事にしてまとまっている。
個人で確固として確立しながら、心からの愛をもって活動していたAice5はグループの理想の姿でしょう。


もちろん、神田さんにとっても素晴らしい、ぶつかり合いや苦労があったとしても素晴らしいグループだったと思います。
私のような者にすら、はたから見ていてそう感じさせる素敵さがありました。

それだけに今回の解散は、神田さんにとって過ごしやすい場が少し減る、ということで残念な気もしますが…。
でもグループで活動しなくても、メンバーとプライベートで語り合う機会をもってもらえればと思いますし、カタチにこだわらず何かが続いていったら素敵だな、と思います。


そう、Aice5はカタチにこだわらず、そこにある素敵さが続いていくでしょう。

ライブの最後、Aice5がいなくなった後、会場に流れたGetBackにのせて誰一人帰ることなく会場に大合唱が起こったのは、皆がそれを感じていたからだと思います。

そこにAice5がいなくとも、人を動かす素敵さ。

改めて、それを生み出してきたAice5に敬意と感謝を。


ありがとうございました。

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recollection!

Aice5 Memorial Photo Book 「recollection」
2940円ですが…安い!お買い得です!!!!

内容は充実した写真集部分、写真+コメント部分、全Q&Aや1対1対談など、そうとうのボリュームです!!!!

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Aice5-Q&A.543 神田さんへのメッセージ

Aice5のQ&Aページより


Q.543カンチこと神田朱未ちゃんにメッセージを。


神田朱未 A. ドキドキしますね。


たかはし智秋 A. 朱ちゃん!貴女の芸事への姿勢には、いつも頭が下がります。素直で、物事の全体を見られるその瞳に、随分助けて貰いました。これからも、その真っ直ぐな瞳を大切にして下さい。そしてもしも、その瞳が濁ってしまった時、Aice5の貴女を思い出して。Aice5レッド、素敵でした!


堀江由衣 A. かんちの、真っ直ぐな姿勢と、真っ直ぐ目と、真っ直ぐな気持ちに、いつも私の心の中も真っ直ぐに正してもらっていた気がします♪悩みながら常に自分と向き合いながらAice5を一緒に頑張ってくれてありがとう♪グアム行こうね♪


木村まどか A. かんちにはいっぱい話しを聞いてもらったよね。私の拙くゆっくりな言葉をじっくり待って聞いてくれる姿が本当にありがたかったんだ。そしていつもまっすぐな心と言葉でこたえてくれるから、ハッとさせられたの。ありがとう!


浅野真澄 A. いつもまっすぐで、自分に対しても回りに対しても、常に正直でいようとするカンチ。私はカンチと知り合ってから、「あ、今ちょっと私、楽な方に行こうとしたかも」ってときには、ほとんど無意識に「カンチだったらこういうとき、何て言うかな」と考えるようになりました。カンチは不器用なところもあるけれど(笑)そのまっすぐさで、人の心を動かせると思う!これからもよろしくね!



キーワードは「まっすぐ」でしょうか。

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ネギラジが…

今なんとなく見てみようと思ったら、ネギラジのページがなくなってました…。

いつなくなったんだろう?
最近パソコンに触れてる時間が少なかったから気付かなかったなぁ…。

近いうちに削除されるとは思っていましたが、やはり寂しい気持ちがするものです。

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目前ですね。

*ツンデレ日和「みてみぬふり。」更新



まず、「みてみぬふり。」という題名がおもしろいですねwww
ありのままを書いてくれるのが神田さんのブログの素晴らしいトコだなぁ、と思います。


いよいよLast Aice5まであと数日ですねー。
パシフィコがつい昨日のようで、4ヵ月も前とはとても思えないなぁ…。


神田さんは先月末のオーディオシアター・浅見光彦殺人事件から今回のLast Aice5、そして劇団岸野組の舞台と、お忙しい日々が続いていらっしゃるようです。


>Aice5のリハーサルと、秋に出演するお芝居の稽古もはじまり、こないだの朗読から
>かぶりかぶりのお稽古月間。

>どれもこれも慣れない事ばかりで、反省の日々です。


>新しいことに挑戦するたびに、私こんなことも知らないんだな・・・って思う。
>けれど、次にこのことについて聞かれたら、ちゃんと応えられるようになっていようとも思う。


新しい挑戦は成長の糧ですね。そこから得た経験をしばらくじっくりと振り返ってみることで、以前から自分が積み上げてきたものとリンクして、何かが変わっていけるんだろうな、と思っています。

頑張ってください!

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LastAice5物販情報。

スタチャのイベント情報ページで、LastAice5の会場グッズ等販売のお知らせが更新されています。


会場限定商品が多いです。
Tシャツ関連だけで3商品あるほど(^^;)

それでも完売は必至ですねー。

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初心にかえる。

LastAice5もあと1週間と迫ってきてしまいましたが、自分の話。


最近再び帰省しているのですが、浪人している友達と話す機会が何度かありました。


何を話せばいいのか。
これが難しい。


とにかく力になりたくていろいろ話してあげたいんだけど、
話しすぎて混乱させたり、重荷に感じさせることは絶対に避けたい。
でも聞きたいことを話せなかったらガッカリさせちゃうなぁ…

の堂々巡りです。



でもみんな自分と向き合って、自分の問題点を克服しようとしている。
それはむしろ勉強ではなく、自分自身の中にあるものと戦っている。

そういう思いを聞かされて、だらだら夏休みを過ごしていた自分を恥じました。


入学前の初心に返り、休み明けからは何か目指すものへ積極的に生きていけるような生活を送ろうと思いました。

そして頑張っている友人たちをかげながら応援していかなくては。

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天河伝説殺人事件・浅見光彦殺人事件に行ってきました。

8/31に有楽町朝日ホールで上演された、天河伝説殺人事件・浅見光彦殺人事件に行ってきました。


チケットはなかったので当日券を買ったところ、端っことはいえ最前列。
舞台の臨場感というのか、生でしか伝わらないものが直近で感じられてどきどきしました。



[浅見光彦殺人事件]
出張先で男性が毒殺される。その娘は事件の真相を知るべく、「思い出のトランプの本」の謎を解こうとするが…、というようなお話でした。

神田さんはヒロインの「詩織」役。
当然ですがセリフは最も多く、メインの役です。

感想としては…予想以上の好演でした!!!!
正直、神田さんが舞台の上であれほど堂々と演技をされたことに驚きました。そしてそれがヒロインの芯の強さに繋がっていたようにも思います。
あとは…噛まないのがすごいなぁー、とw
当たり前のことかもしれませんが、膨大なセリフを噛まず、ミスなくこなす姿にプロフェッショナルを感じました。

筋書き自体も面白く、いい舞台でした。



[天河伝説殺人事件]
こちらは2本立てのメインで、疎い私でも分かるような役者さんが出演されていました。

感想は、やはり役者さんが上手いなぁ、と。
浅見光彦殺人事件の役者さんも上手いと思ったのですが、やはり年季が違うというか、経験値に差があるように思いました。

また、今回はオーディオシアターということで朗読劇のような形式でしたが、こちらの方が一般的な“お芝居”に近かった気がします。






全体を通しては、とにかく生の舞台の凄さを感じられました。
また個人的にお芝居を観に行ってみたいな、と興味を抱かされた舞台でした。

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